2008年04月11日

クワイエットルームにようこそ

昨日VVV6を見ていたら、昨日書いた六厘舎がちらりと登場
していました。
しまった図らずもタイムリー… さらに売り切れ間近にネ。


春はなんだか食欲がわきますね。
今日は雨も上がって晴れてきました。
ので、今日も食べ物だ!
今日は高級黒毛和牛(A-5ランク)切り落とし1kg5600円、送料込!
グラム560円です。晩御飯にお弁当にどうぞ。
今なら鳴門金時の干し芋つきだそうですよ。

牛肉といえばもうひとつ気になるのが“牛とろ”なるもの。
なんでもマグロのすきみのように生の牛肉のフレークをご飯に
かけて食べるのだとか…

どんなんだそりゃ。

今日は『クワイエットルームにようこそ』です。
やっぱり松尾スズキはすげーなー
ずいぶん前に見た大竹しのぶと深津絵里が出ていたドラマは
DVD化していないのだろうか… タイトルも思い出せない
が…




-------- 目次 --------

■ 今日の映画
 クワイエットルームにようこそ

□ ヒビコレリンク

□ DVD今日の買い!

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■ 今日の映画 − クワイエットルームにようこそ


--cinema2189-----------

 クワイエットルームにようこそ

 2007年,日本,118分

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<キャスト&クルー>

監督 松尾スズキ
原作 松尾スズキ
脚本 松尾スズキ
撮影 岡林昭宏
音楽 門司肇
   森敬

キャスト 内田有紀
     宮藤官九郎
     蒼井優
     りょう
     平岩紙
     馬渕英俚可
     塚本晋也
     徳井優
     大竹しのぶ
     妻武木聡
     伊勢志摩(声)

<評価>

☆☆☆☆1/2(満点=5)


<プレヴュー>

 雑誌のライターの佐倉明日香は、打ち合わせ中に恋人の鉄雄から
「仏壇が送り返されてきた」というメールを受け取る。目を覚ます
と彼女はベッドに拘束され、クワイエットルームと呼ばれる精神病
院の隔離病棟にいた。状況が理解できない彼女に看護婦は睡眠薬を
大量に摂取して運ばれてきたと告げる。
 松尾スズキが自身の同名小説を映画化、思わぬ事態で精神病院に
入ってしまった主人公と患者達が繰り広げるコメディ・ドラマ。続き(レビュー)を読む
posted by ヒビコレエイガ at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本2000年以降 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする