2008年05月17日

ゾンビーノ


あー、暖かい週末です。
暖かいけれど暑すぎずいい気候。のんびりしたいものですが…
週末は何故かいつも時間がないのです。
今日も急いでいるのでこれで。

今日は『ゾンビーノ』です。




■ 今日の映画 − ゾンビーノ


--cinema2212-----------

 ゾンビーノ

 Fido
 2006年,カナダ,93分


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<キャスト&クルー>

監督 アンドリュー・カリー
原案 デニス・ヒートン
脚本 アンドリュー・カリー
   ロバート・チョミアック
   デニス・ヒートン
撮影 ジャン・キーサー
音楽 ドン・マクドナルド

キャスト キャリー・アン=モス
     ビリー・コノリー
     ディラン・ベイカー
     クサン・レイ

<評価>

☆☆1/2(満点=5)


<プレビュー>

 宇宙からの放射線により死人がみなゾンビとなってしまった世界、
“ゾンビ戦争”が起き人間が勝利するが、人間は安全地帯を囲い、
ゾンビはゾムコン社が開発した特殊な首輪をつけて奴隷化された。
ウィラードという町に住む少年ティミーのうちにもついにゾンビが
やってくる。父親は嫌がるがティミーはそのゾンビをファイドと名
づけ、遊び相手にし始める…
 50年代のアメリカを思わせる町を舞台にゾンビと人が繰り広げる
騒動を描いたブラック・コメディ。


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posted by ヒビコレエイガ at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ2000年以降 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする