2008年06月16日

鎮花祭


先日セールでmionのサンダルをとても安く買えました。
マイオン[MION]メンズエブタイドスライドサンダル
もうすっかりサンダルの季節ですが、いまさらcrocsというのも
なんなので、よかったです。crocsのように軽くはないですが、
アウトドア用なので、滑らないし足にもフィットします。
なんと言ってもいいのはクロッグですが。
MION(マイオン) PEN SHELL CLOG

サンダルといえば、はいているだけで下半身の引き締めエクササ
イズができるfitflopというのがはやっているそうです。
FitFlop(フィットフロップ) WalkStar
見た目も悪くないし、普段の生活でエクササイズが出来るなら
いいかもしれません。残念ながら男性用はないようですが…



■ 今日の映画 − 鎮花祭


--cinema2234-----------

 鎮花祭

 1960年,日本,87分

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<キャスト&クルー>

監督 瑞穂春海
原作 丹羽文雄
脚本 松浦健郎
撮影 中川芳久
音楽 池野成

キャスト 若尾文子
     根上淳
     吉川満子
     山内敬子
     川崎敬三

<評価>

☆☆☆(満点=5)


<プレビュー>

 BGの朝比奈公仁子はテレビ・ディレクター古田の目に留まりC
Mガールになることになり、古田のアパートの部屋で演技の個人教
授を受けることに。公仁子の兄で父の工場を継いだ正方は公仁子の
友人で家に下宿している陽子を嫁にもらうことにするが、陽子は新
婚初夜から夫を拒み、正方は不満を募らせる…
 若尾文子が小悪魔的なヒロインを演じた大映らしいどろどろとし
たドラマ。続き(レビュー)を読む
posted by ヒビコレエイガ at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本1960年代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする